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赤松学長、田中副学長が、留学生とのランチミーティングを開催!

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2012年10月23日

留学生からの質問に回答する赤松学長

最後に集合写真(キムチィ~!)

 10月23日(火)の昼休みを利用し、赤松学長、田中副学長と、各学部の正規留学生・交換留学生12名(ドイツ・韓国・中国出身)がランチミーティングを行いました。

 まず自己紹介では、学長が以前出席された留学生パーティにだされた手料理が美味しかった話や、副学長が留学生を自宅に招待し、スキーやカラオケに行った話を皮切りに、留学生がそれぞれ上手な日本語で自己紹介し、和気藹々とした雰囲気でミーティングが始まりました。

 留学生からは、学生生活の状況や本学に対する意見・感想に始まり、「ロゴマークがなぜ赤になったのか。」、「食堂に電子レンジがないのはなぜか。」、「国際文化学部が深草キャンパスに移転すれば、留学生に人気がでる。」、「部屋探しは留学生にとって大変だ。」など素朴な疑問や意見が寄せられました。

 学長からは、学生から出された疑問や意見に対して、丁寧な説明や感想が述べられ、可能なことについては直ぐに対応したい、また、今後も機会があればこういったミーティングを開催したい旨述べられました。

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